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亜矢姫倶楽部

ご一緒にジャンルフリーの歌怪獣こと島津亜矢さんについて語り合いませんか。
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なお、不適切と思われる記事は、管理人の判断により、削除する場合があります。
また、当掲示板上での「言い争い」や「論争」は、固くお断りします。 設置者敬白    Since 2004/06/13  
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▼  敬老の日・・・。 [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/21(月) 10:05 [53524]
  皆さま、おはようございます!

9月21日、今日は「敬老の日」です。
後期高齢者社会を迎え、今後はいわゆる「敬老会」に迎えられる方々も増加の一方でしょう。
え?ワタシですか、もちろん招待状はいただきました。
でも、今まで一度も参加したことはありません。格別の理由はありませんが・・・。

さて、今日の一曲です。
07.10.07.放送、「BS前橋」から「おりょう」。名作歌謡劇場第8弾です。
https://www.youtube.com/watch?v=xVfcHjfoNIs

20.04.04.「うた恋!音楽会」から「時代」。
https://www.youtube.com/watch?v=7gvKXvA8gZA


[53525] Re:敬老の日・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/21(月) 10:57
 
皆様 こんにちは

晴天の元、体調も十分です。秋はいいですね。「コロナ」を忘れそうな気持よさです。連休の三日目ですが、草取りをしたぐらいです。昨日のドラマ「半沢直樹」は面白かったし興奮しました。歴史の残る「ドラマ」だと思います。半沢の言葉で印象に残ったのが「品格」です。亜矢姫は歌手としても人間としても「品格」を感じさせます。「半沢直樹」を観ていて思ったのが、「亜矢姫の歌唱」と同じように「真剣」に「集中」して鑑賞しようという気持ちになることです。亜矢姫の歌唱は「ながら」で聴く「しろもの」ではない「品格」がありますね。

KM様、「おりょう」は坂本龍馬の妻のおりょうですね。おりょうは「龍馬の命」を救ったと言われています。おりょうの女心を「亜矢姫の歌唱」で見事に歌い上げている傑作といえますね。「時代」は誰もが歌えるしカバーもされている「国民曲」とも言えますね。私は「終盤の歌唱」に酔いしれています。

先ほど10月7日の「亜矢姫のコンサートチケット」が届きました。座席は7列目で良かったんですが、番号が端っこでした。少し残念ですが、誰かが端っこになりますので仕方がないですね。気合と集中でコンサートを楽しんできたいと思います。


[53526] Re:敬老の日・・・。
KM    ++ ..2020/09/21(月) 14:22
 
八重の桜さま、こんにちは!

亜矢さんの「人」と「歌」には「品格」がある、全く同感です。
品性のない人は、いくら上手に歌おうとしても、「ああ、この人上手いね」それだけで終わってしまいます。歌は人間が歌うものですから、人柄そして品性がでます。
考えてみれば、恐ろしいものだと思います。歌い手の全人格が出てしまいますから・・・。

「おりょう」は、星野先生が全力を傾けて創ったものと云う感じします。
言葉遣いが、生半端ではありませんね、「渾身の力作」と云っていいでしょう。
女心を深くえぐりとっているとも云えると思います。
「時代」は、ここでの歌唱が最も力強いと云っていいのではないでしょうか。




▼  爽涼・・・。 [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/20(日) 07:43 [53520]
  皆さま、おはようございます!

今日は、終日「曇り」ですが、気温は一段と下がり24℃〜17℃。
この時間も、寒いくらいです。

今日の一曲です。
お馴染みの「出世坂」。13年「BS館林」での歌唱です。
亜矢さんが、ことある度に歌われるので、ドンドン出世していきます。
https://www.youtube.com/watch?v=CZjzfDc_lTg


[53521] Re:爽涼・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/20(日) 11:54
 
皆様 こんにちは
 
涼しくなりましたね。過ごしやすい秋は最高ですね。気持ちもウキウキしてきます。外に出て空気を思いっきり吸いたい気分です。

KM様、「出世坂」は30年経っても新鮮ですね。亜矢姫の代表曲といっても過言ではないでしょう。ユーチューブで観ると「振り付け」が初々しい亜矢姫が堪能できます。もう歌唱も「カ・ン・ペ・キ」です。もう「上手い」の領域の遥か向こうにいっていたと感じます。もっと注目されるべき「逸材」を見逃していたことが悔やまれます。

亜矢姫と出会ったラジオからの「八重 会津の花一輪」を聴いたときの驚きは今でも脳裏に強く残っています。あれ以来ずっと「亜矢姫中毒」になりました。中毒中は「いろんな亜矢姫の発見」や「亜矢友との出会い」に恵まれ「幸せな時」を経験することが出来ました。一生亜矢姫を応援し「素晴らしい体験」をさせていただきたいと思います。


[53522] Re:爽涼・・・。
ささやん    ++ ..2020/09/20(日) 12:38
 
皆様 こんにちは

「出世坂」デビュー2作目、出だしの「千里を走る虎よりも、一里を登る牛になれ」のフレーズが大好きです。この時、もうすでに星野先生は亜矢姫の歩く道をすでに予測していたのでしょうか、現在までの亜矢姫の道のりを振り返ってみると歌詞とシンクロしているようですね。

八重の桜さま 
9/15投稿の安宅様のブログを読んでみました。なかなか凡人には理解出来ない部分はありますが、亜矢姫の歌には心技体のなかで「心」あっての亜矢姫であり、それは地域の特性、家族の絆を糧に磨き続けた結果が今現在であり、これからもさらに磨きをかけていくことなのですね。
そのなかで「徹子の部屋」に対するコメントのなかで、特に母からの手紙に
1困った時、この指とまれと。その時、その指に何人止まって下さるか心配です。
人を敬い、感謝の心を持って生きてくれることを心から望んでいます。
2外国のステージで歌っている亜矢子をみたい。
とありました。
この番組はライブでみていましたので、「人を敬い、感謝の気持ち持って生きてくれる」この言葉が特に印象に残っています。そして、そのことがすぐに現実の形になって現れたと思います。

「困った時に・・・」は幸か不幸かコロナ禍でコンサートが出来ない中、歌怪獣チャンネル開設の際に多くの方々の協力で開設に至りましたと本人の口からも感謝を述べられています。日頃の行いの結果ですね。
「外国のステージで・・・」はこれからさらに歌の挑戦をしていく先にみえてくる事なのでしょう。

最近のテレビ出演の少なさには少し不満はつのりますが、今は次への挑戦の準備期間と割り切りたいとおもいます。そういう意味では10月の「画音楽はすばらしい」の出演は、外国の多くの人々に知られている映画音楽を亜矢姫のレパートリーを(すでに幾つかありますが)さらに広げることに繋がり、言葉をこえて音楽と親しむ環境作りには最適だと思います
素晴らしい歌唱を期待したいし、また期待に応えてくれるものだと思います。

感動屋さま
亜矢姫の今後の動向、興味深く読ませて頂きました。
「今改めて強力な方策を打ち出してほしい気がいたします」同感です。コロナ禍前までは亜矢姫は難曲をその歌唱力でのカバーすることが多く、それによって「ジャンルレス」「歌唱力」は広く知れ渡ってきましが、それぞれジャンルのコアなファンを鷲掴みにするところまで至っていません、オリジナル曲があればそれも可能でしょう。
「ノリが良く、口ずさみ安い歌」 例えば、亜矢姫の持ち歌のなかでは「都会の雀」「女は男の言葉で変わる」などでしょうか。BS荒尾のステージは、語り継がれるステージとなっているようですが、全7曲のオープニングは出演者全員で合唱「ノリのよい曲:都会の雀」から始まり、演歌、歌唱力を必要とされる「ひばりの佐渡情話、おさん」でさらに盛り上がりをみせています。
歌唱力を必要とする難曲は一度亜矢姫ファンになれば自ずと辿る道ですから、ひとまず置いといてポップス・アニソン系のオリジナル曲、感動屋様のフレーズを引用させて頂きますが「パワフル、ソウルフル、リズミカルで口ずさみやすい歌」「ドレスで歌う」など、異ジャンルへの本格進出、今までの路線とは明らかに違うインパクトも必要ではないでしょうか。



[53523] Re:爽涼・・・。
KM    ++ ..2020/09/20(日) 21:58
 
八重の桜さま、ささやんさま、こんばんは!

遅くにすみません。お二方のメッセージ、得と読ませていただきました。
中味と云いますか、寄って立つ基盤は全然ちがいますけれど、こんなことをここで申し上げることは返って失礼に当たることを知った上で申し上げると、真面目なスタンスが大変に気持ちがいいですね。

「亜矢姫俱楽部」は理屈っぽい、硬い、面白味がない等々、いろいろ言われているやに伺っておりますが、ワタシはそれが好きです。
これからも、世評に拘らず、今のスタンスを続けたいと思っております。




▼  初秋・・・。 [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/19(土) 09:46 [53514]
  皆さま、おはようございます!

寒さで目が覚めてしまいました。
「タイトル」を「初秋」としましたが、9月も中旬、もう「秋たけなわ」と云ってもおかしくはないでしょう。
最高気温は24℃、最低気温は19℃の予報でしょう。

昨日、ワタクシは「亜矢姫俱楽部」の閉鎖、廃止を匂わせるコメントを書きましたが、これは誤解を招く表現でした。本心は、ワタクシが第一線から退くと云う意味です。
具体的には、朝のご挨拶と逐一返信はキッパリ止めるということです。
設置者たるワタシは代えようがありませんが、管理人たる立場は降りると云う意味です。
そうは云っても、年内いっぱいは、今のスタイルは変わらないでしょう。
掲示板の「終焉」などと云う大袈裟な言葉を使ったのがいけなかったのです。
お詫びいたします。今後ともよろしくお願いいたします。

03.02.22.放送「BS須坂」から「北海の満月」。
https://www.youtube.com/watch?v=4T4ljXaoqqU

02.11.23.放送「BS伊勢崎」から「心もよう」。
https://www.youtube.com/watch?v=D-QDJd6mSRk


[53515] 亜矢さんの現状と今後
感動屋    ++ ..2020/09/19(土) 12:51
 
皆様、こんにちは。

誰もが知る大ヒットがなくとも特出した歌唱表現力で紅白再出場を果たし、それを契機に知名度アップ、着物姿でのポップスカバー曲のTV歌唱が大好評、とくに昨年は、紅白歌唱の「時代」の大絶賛、歌怪獣という刺激的なニックネームの浸透もあって大ブレイクを後押し、テレビ出演も数多く亜矢さんにとってかってない最高の人気を博した大活躍の年でした。

しかしながら今年は一転、不運にもコロナ禍によりすべての音楽活動が大幅に制限され、なかんずく地上波の歌番組によるアピールの機会が減ったのは残念なことです。人心は移ろい易く飽きやすいもの、上段の亜矢さんのブレイクの状況がこのままだと何時までも続くとは限らない恐れもあります、本来は昨年のブレイクに乗じて何か手を打った方が良かったのではとの思いもありますが、今改めて強力な方策を打ち出してほしい気がいたします。以下は独断の他愛のない思いの一つです

参考事例ですが、演歌でも人気のHさんが大胆なイメージチェンジ、パフォーマンスと合わせTV主題歌のアニソンが大ヒット、オリジナルアルバムを出すなど大人気、ポップスへの本格進出、当初シニア層の多い演歌ファンへの配慮から事務所側も難色を示したそうですが、本人の希望も強くポップスでの存在感を高め世代を問わない多くのファンの人気を得ています、プロモーション的にもなかなか真似は出来ませんが、その攻めの姿勢は何等かの参考にはなるのではないでしょうか、

ポップスでは先に取り組んでいた亜矢さんですが、抜群の歌唱でいくら上手に歌ってもカバー曲だけでは相当の評価はあっても限界があるようです、強力な話題となるオリジナル曲があってほしいです、演歌の矜持から着物姿でのポップスがユニークととられる面もありますが、ここはTPO、覚悟のほどを示す意味で曲に合わせた洋装が逆に新鮮なイメージチェンジと見られるかも知れません、パワフル、ソウルフル、リズミカルな味が亜矢さんをより生かしアピールできるように思いますが、亜矢さんのはじける姿を見てみたい気がします。

ポップスオリジナル曲、2曲、「I CAN’T DO ANYTHING−宇 宙よ―」「君と見てるから」、良曲にもかかわらず中々目立たちません、先日のBS11アニソン番組でも同時に歌われた「魂のルフラン」が反響が多いし、歌怪獣チャンネルでも日々のアクセスもカバー「アイノカタチ」が圧倒的に多い、PRの問題もありますが、カバーと云えども有名曲の持つ力の差でしょうか、最初の部分が何れも静かに始まりインパクトが薄いためでしょうか、真面目で大人しい曲より、遊び心のあるはじけるもの、朗々と歌い上げるものなど、派手目なものがアピールし易いようにも思いますが、TV主題歌など色々な好条件が揃わないとオリジナルをヒットさせることができない難しさを感じます。


[53516] Re:初秋・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/19(土) 16:03
 
皆様 今日は

こちら名古屋はいよいよ秋本番を迎えたような清々しい晴天です。いわし雲も見事です。夜、虫の音を聴きながらの「演歌三昧」に浸りましょう。

KM様、昨日の内容には少しどっきりしてしまいました。「亜矢姫倶楽部」の存在はきっと多くの亜矢姫ファンを増やしたことだと思います。多少の行き違いは仕方がないと思っています。私は多くの人達に「亜矢姫の芸術性」に触れてほしいという願いを持っています。もちろんCDの売り上げによる「ヒット曲」も願いたいと思いますが、それよりも「歌の芸術性」を高めることに「亜矢姫の貢献度」は抜きんでていると思います。

今年は残念ながら「地上波」での歌唱が少なくなりました。でも私は「亜矢姫の歌唱」を毎日「車の中」で聴いたり「過去の録画」を観ていますので、寂しさは感じません。カバー曲で注目を浴びたことは間違いないと思いますが、「亜矢姫の芸術的な歌唱」は「亜矢姫演歌」に尽きると確信しています。「亜矢姫演歌」とは「演歌の哀調」と「アルバム悠悠」を始めとする「鳥肌が立つような高貴な哀愁」を味わえる歌唱です。まだまだ「多くの歌好きな方たち」もこれらを聴いたことがないんだと思っています。いってみれば「音楽業界」の怠慢だと思っています。「流行歌のような一過性」の歌とは「一角を画している」のが「亜矢姫の歌唱そのもの」だと思います。「楽しい歌」や「元気になる歌」や「派手な歌」や「可愛い歌」もいいでしょう。しかしそれだけでは人生は寂しすぎると思います。「感性が揺さぶられるような魂のこもった歌」を聴き続けたいと思います。私の独りよがりの考えですが、私にとっては「大きな生きがい」になっています。

「亜矢姫の存在」をこのままにしておくのはもったいないし残念な気持ちもありますが、まずは「亜矢姫の芸術性」に触れることで満足したいと思っています。



[53517] Re:初秋・・・。
KM    ++ ..2020/09/19(土) 16:17
 
感動屋さま、こんにちは!

長文に亘る「亜矢さんの現状と今後」、読ませていただきました。
亜矢さんに対して、長期的視点に立った現状分析と今後の動向について、マズ全面的に賛意を表します。逐一 首肯できることばかりです。

たしかに、さまざまな好条件が揃わないと難しいですが、オリジナルポップスに的を絞っての活動を望みます。亜矢さんの場合は、朗々と歌い上げるタイプの曲がお似合いだと思います。
既存のアーティストで云えば、井上陽水とか松山千春あたりいかがかと。
いずれにせよ好条件が揃ってもヒット作が出ないのがこの世界。
ここは、焦らずクサラズ、今までがそうであったように、今後も忍耐強くいきたいものです。


[53518] Re:初秋・・・。
KM    ++ ..2020/09/19(土) 20:39
 
八重の桜さま、こんばんは!

一貫して軸足のブレない八重の桜さまの論旨にはいつも感心し敬意を払っています。
その源泉は、どこにあるしょうか。
おそらく、「生亜矢姫」と「亜矢姫作品」の数多い鑑賞に基づいているのでしょうね。
いろいろな事情で、「生亜矢姫」に接することのできない人はどうしたらいいのですか。
やはり、繰り返しのCDやDVDの視聴にあるのでしょうか。


[53519] Re:初秋・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/19(土) 22:51
 
皆様 今晩は

KM様、「北海の満月」は何と言っても「声量の凄さ」が際立っていますね。素人は手を出さないのが無難だと感じます。声量と言っても「オペラ歌手」さんのようなものではありません。例えば「千の風になって」を聴いてもらえば「オリジナル作品」とは違う歌に聴こえます。私は亜矢姫の歌唱の方に「深い味わい」を感じます。「心もよう」も大好きです。とにかく制から動への「ダイナミックな歌唱」は誰もまねできないと思います。

「生亜矢姫」が一番いいのは間違いない所です。しかし「亜矢姫演歌の素晴らしさ」はCDやDVDや「テレビでの歌唱」でも十分感じられると感じます。アルバム「悠悠」と「名作歌謡劇場」を聴くのが「必須条件」だと思います。あと「命かれても」「船頭小唄」「歌路遥かに」「火の国の女」「飢餓海峡」「北の蛍」「女の港」等に「亜矢姫の芸術性に富んだ天賦の才能」を強く感じています。テレビで観たのは「北の蛍の歌唱」だけです。もったいない。もったいない。

オリジナル曲も「隠れている歌」に「亜矢姫演歌の素晴らしさ」を強く感じます。「夢見鳥」「おきな草」「晩夏」「日本列島二人旅」「越後爾ながれ旅」等に「亜矢姫の底知れない味わい」を感じています。このような歌も「亜矢姫ファン」の方々には紹介したいですね。聴けば聴くほど「亜矢姫の素晴らしさ」が理解できると思います。




▼  忍び寄る秋! [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/18(金) 19:17 [53513]
  皆さま、こんばんは!

日中はマズマズの陽気でしたが、この時間になると冷え冷えとした感じがいたします。
帰りの送迎車の順番が最後尾になってしまい、1時間もかかってしまいました。

帰ってきて「亜矢姫俱楽部」を開けてみましたが、書込みはナシ。
これは、いよいよ考えていたことを、マジで実行すべき時がきたかなというのが、マズは第一の印象です。外部条件が、この時季、極めてワルイとは云うものの、これでは淋し過ぎます。また、ワタクシは常日頃、「一人になっても続ける」と豪語していたとは云え、それは強がりのパフォーマンスに過ぎません。

この「掲示板」のレンタル契約は、たしか12月下旬までだったと思います。
その日までに、元の賑々しい「掲示板」に復しない限り、最終の手段に出ざるを得ません。
15年間に亘り、412万件余のアクセス数を誇った「亜矢姫俱楽部」もいよいよ終焉の時を迎えるのかと思えば、感無量としか言いようがありません。
お世話になった多くの皆さまへの感謝の気持ちは、別途、申しあげたいと思っています。




▼  亜矢姫の足跡 [返信] [引用]
八重の桜      ++ ..2020/09/18(金) 17:03 [53512]
  皆様 こんにちは

今日も蒸し暑いです。明日から4連休ですからなんか嬉しいです。まあ毎日が休みみたいなもんですが・・・現在何も計画はありません。どうしようかなあ

本日のタイトル「亜矢姫の足跡」としました。皆様すでにご存じかとは思いますが、私なりにまとめたいと思います。

1986年 15歳で「袴をはいた渡り鳥」でデビュー
1991年 「愛染かつらをもう一度」が30万枚のヒット
1994年 「歌うヘッドライト」のパーソナリティースタート
1995年 10周年記念曲「海鳴りの詩」発売
2001年 紅白初出場で「感謝状」の歌唱
2003年 全国縦断コンサート開始
2005年 20周年記念曲「大器晩成」発売 日本作詞大賞受賞
2012年 初座長公演「会津のジャンヌダルク」名古屋「御園座」
2015年 30周年記念曲「独楽」発売 日本作詞大賞受賞2回目の紅白出場
2017年 東京オペラシティにて「演歌を歌わないコンサート」開始
2018年 サマージャズ出演
2020年 ライスボールにて「国歌独唱とハーフタイムショー」の出演

まだまだいっぱいありますが、あとは皆様が知っていることを教えてください。亜矢姫の素晴らしさを共有したいと思います。よろしくお願いします。
 




▼  夏樹・・・。 [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/17(木) 09:14 [53509]
  皆さま、おはようございます!

午前中は「曇り」、午後になって「雨」の予報が出ています。
気温は31℃〜21℃。

今日の一曲です。マズは「なみだ船」。
09.03.14.放送、「BSみどり市」での歌唱です。お相手は北島御大。
https://www.youtube.com/watch?v=yVjaT0ZNWAY

この時は「山・川」もコラボされました。ワンコーラスづつが残念です。
https://www.youtube.com/watch?v=Ca6Cjyw8k5s


[53510] Re:夏樹・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/17(木) 16:12
 
皆様 こんにちは

こちら名古屋は相変わらずの暑さです。早く「涼しい秋」になってほしいです。少し体調をくずしてしまいました。「コロナ」もあるので、いろいろ心配してしまいます。

KM様、「なみだ船」は北島先生の「出世曲」ですね。初めの長く伸ばすところが斬新だと感じます。亜矢姫の歌唱はもう「完璧」ですね。聴いてスッキリできる歌だと思います。「山・川」も北島さんの「名曲」ですね。題名の一文字漢字で潔さを感じます。

次の亜矢姫の「テレビ出演」はいつなんでしょう?待ち遠しいです。もっと歌番組を増やしてほしいと思うんですが・・・私は「ドラマ」と「歌番組」が好きです。そういえば「時代劇」を見かけませんね。時代劇の主題歌は「亜矢姫の歌唱」が合うと思います。



[53511] Re:夏樹・・・。
KM    ++ ..2020/09/17(木) 18:28
 
八重の桜さま、こんばんは!

信州も、日中はけっこうな暑さでした。
この時間になると、むしろ肌寒いくらいです。
そのセイか、少々風邪気味です。
北島御大は、「なみだ船」で今後を決定づけました。

「歌番組」は確かに少ないですね。
それぞれに、何がしらの特長をもたせないと、長続きしないでしょう。
数少ない時代劇のテーマも、ポップスが幅を利かせている時代です。
好き嫌いは別にして、真剣にポップスを考えなければいけないのでしょう。
     _______________

明日は金曜日、デイケアの日です。留守中はよろしくお願いします。




▼  夏木立・・・。 [返信] [引用]
KM    ++ ..2020/09/16(水) 07:41 [53506]
  皆さま、おはようございます!

今日は、ほぼ終日「曇り」、気温は27℃〜19℃。
20日ごろから「晴れ間」の多い日が続き、気温も上昇するようです。
本格的な「夏」の到来も間もなくでしょう。

今日の一曲は新着で、20.04.08.放送の「うた恋!音楽会」から「雨の御堂筋」。
https://www.youtube.com/watch?v=Zz8T2gVzBaU

2017年、亜矢さん&鳥羽一郎さんのSSです。「新BS浜田」から11曲一挙公開です。
「兄弟船」で幕を開けました。
https://www.youtube.com/watch?v=rXJwkMdygAE


[53507] Re:夏木立・・・。
八重の桜       ++ ..2020/09/16(水) 14:57
 
皆様 こんにちは

まだまだ暑いですね。夜になると「虫の鳴き声」もきかれるようになりました。「演歌」を聴くのに適したときだと感じます。

KM様、「雨の御堂筋」はオリジナルも大好きでした。亜矢姫の歌唱は視聴者を裏切ることがないですね。亜矢姫は本当にリズム感が素晴らしいと思います。鳥羽さんとのSSは聴きごたえがあります。「兄弟船」はもちろんのこと「海の祈り」はもいいですね。これも「星野・船村」の黄金コンビ様の作品です。

12月の「ディナーショー」にも参加することになりました。「ディナーショー」は初めてです。なんか緊張します。おしゃべりが「どの程度」許されるのか分かりませんが、全力で楽しみたいと追っています。



[53508] Re:夏木立・・・。
KM    ++ ..2020/09/16(水) 16:42
 
八重の桜さま、こんにちは!

シミジミと演歌を聴くには、ヤハリ「秋」がいいですね。
ムシの音に耳を傾けながら、演歌を聴くなんて、最高のぜいたくです。
「雨の御堂筋」のリズム感は、最高ですね。
星野、船村両先生には、もっと多くの歌を遺して欲しかったと云う思いが強くあります。

「ディナーショー」にご参加とか、セイゼイお楽しみになってください。




 


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