風雲児さんの11位は 名作ですね。 ヨーロッパにはこんな形の敵から守る要塞、城塞、または街がよくあるのでこんな断崖の絵もなじみがあるんじゃないでしょうか。 何年も立てこもるために街も教会も学校も農場さえも城の中にあるわけです。そういった意味ではアンボワーズ城なんかをイメージしますね。 朴訥としていていいビュバー。 プリンスさんの11位は 60年代らしい背景が白ベタというか商品を浮かび立たせる感じの広告。 そもそも商品が色鮮やかだとビュバーも際立ってくることがわかるビュバー。 確かにカッコいいです。 今回はどちらがポイントをとってもおかしくないストレートな引き分けでした。 ビュバーにレアという言葉はどれほど適切かと思わないでもないですが実際見たことないのでやはりレアといってもいいでしょう。 それぞれ縦、横の配置にわかれていますね。もちろん、事前に打ち合わせなどないので自然とお互いの違いが出たんでしょうか。 最後まで続くんですかね、この偶然。 |