| Re:惑星の公転周期 |
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ねこんた 2006/04/30(日) 22:04
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これはケプラーの第3法則の問題ですから、とりあえず質量は関係ありません。(惑星の質量が地球の1000倍もあれば無関係ともいえませんが、3倍程度なら無視してもかまいません) ケプラーの第3法則によれば 公転周期T 軌道長半径a のあいだには a^3/T^2=k の関係があります。軌道長半径を天文単位(AU) 公転周期を年で表すとk=1 となります。 計算してみると aの3乗=107116.38・・・・ T=√107116.38・・・・=327.286389・・・ となります。公転周期は327年とちょっとですね これを日になおすと 119538.8日になります これは何かの練習問題でしょうか? 実際に太陽系に第10惑星が発見されたわけではありません。学校の宿題のようなものかもしれませんね。とりあえず計算は1回しかしていませんが、式は合っていますのでご自分で検算してください。
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| Re:惑星の公転周期 |
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ムー 2006/04/30(日) 22:05
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はじめまして。似たような問題を出されたので誰か解いてくれませんか
冥王星の外側、太陽から約46.0255天文単位の距離に地球の3倍の質量を持つ太陽系10番目の惑星が発見されました。 第10惑星は、地球と同じ公転面をほぼ円軌道で公転しています。 地球の質量を5.974×10の24乗kg、公転周期を365.2422日として、この惑星の公転周期を求めなさい。
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| Re:惑星の公転周期 |
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ねこんた 2006/04/30(日) 22:06
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上と数値が微妙に違いますが同じ問題ですね。式を書いてるので当てはめてみてください。
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| Re:惑星の公転周期 |
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ムー 2006/04/30(日) 22:07
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申し訳ございません。 僕は計算してみたんですが、頭がこんがらがってしまったため、計算のほう、宜しくお願いします。
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| Re:惑星の公転周期 |
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ねこんた 2006/04/30(日) 22:08
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46.0255×46.0255×46.0255=97497.963・・・ √97497.96・・・=312.2466・・・ 312.2466・・・×365.2422=114045.64・・・ 114045.6日が答えです。
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