宇宙や星に関することならなんでもOKの質問箱です。
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無題 [ RES ]
ばん 2008/11/14(金) 09:10
うちゅうはいつごろできた?
Re:無題
ねこんた 2008/11/15(土) 23:14
137億年前といわれています


難問に苦慮しています。 [ RES ]
さとる 2008/10/25(土) 20:51
冥王星の外側、太陽から約60.1948天文単位の距離に地球の3倍の質量を持つ太陽系10番目の惑星が発見されました。
 第10惑星は、地球と同じ公転面をほぼ円軌道で公転しています。
 地球の質量を5.974×10の24乗kg、公転周期を365.2422日として、この惑星の公転周期を求めなさい。

公転周期は?????日 (少数第1位まで答えてください。)

よろしく お願いします。m(__)m



    
Re:難問に苦慮しています。
ねこんた 2008/10/25(土) 22:30
計算は簡単ですが、この手の問題についての解答はいたしませんので、ご了承お願い致します。
その理由は この問題の回答がインターネット上で ある種のパスワードに使われていることがわかっているからです。
したがって 数値を変えただけの同じ質問が年に数回必ず来ます。理科の宿題かなと思い、最初の数回は丁寧に答えていましたが途中で気が付きました。理科の宿題程度なら答えてもかまいませんが、エロサイトのパスワードまで計算してあげる気はありません。

Re:難問に苦慮しています。
アナログかまぴぃ 2008/10/26(日) 19:22
この手の質問にはもう、うんざりですね。


無題 [ RES ]
rara 2008/08/09(土) 09:55
はじめまして!
星には何等星から何等星まであるのですか?
星の明るさ
ねこんた 2008/08/09(土) 23:04
星の明るさは等級で表されます。
古代の天文学者ヒッパルコス(紀元前190年ごろ - 紀元前120年ごろ)は夜空の明るい恒星を1等星、肉眼で見える最も暗い星を6等星としました。その頃には1.5等星といった中間の表し方はしませんでした。(少数という概念もありませんでした)
その後 望遠鏡が発明されて6等星より暗い星も見えるようになりました。19世紀の天文学者ポグソンは1等星の明るさは6等星の100倍であることに気付き、それ以降5等の差は明るさ100倍ということになり現在も使われています。その結果1等の差は約2.5倍ということになっています。

ということで6等星は1等星の100分の1の明るさ、11等星は6等星の100分の1の明るさ(つまり1等星の10000分の1) 16等星は11等星の100分の1(つまり1等星の100万分の1)になります。
宇宙にある星は非常に遠いものもあるので、地球から見るとものすごく暗く見えます。だからものすごく暗い星はどんどん等級が大きくなるので、どこまでいっても終わりはありません。現在 世界最大の望遠鏡で観測できる星は30等星程度ですが、望遠鏡の性能がもっとあがるとも35等星も40等星も見ることが出来るようになるかもしれません。
明るい方では肉眼で見た太陽はマイナス27等星です。満月はマイナス12等星になります。

無題
rara 2008/08/09(土) 23:57
ありがとうございました!




 
 


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