| | 松尾さんお久しぶりです。卒業後は結構忙しくて定演などにも顔を見せず失礼しました。 UCSDのsymphonic bandは、次の演奏会に向けて練習が始まりました。木曜だけは、いつも研究所を早めに去って、練習してます。次は、Holstの第一組曲がありました。2回生だったときの新歓演奏会でやったので懐かしいです。もう一度soloを吹きたいんですけど(とてもあのときはしょぼかったので、再度挑戦したい)、加わって以降ずーと3rdで欲求不満がたまっています(笑)。どうも編成は変わらないようです。周りは皆音楽専攻の学生(の割に上手くない気がする;すみません、偉そーな事書いて)なのでしょうがない?悔しくて、週末に時間をとって練習して、合奏で大江君のhornを思い出しながら(笑)、3rdから1st/2ndをかっとばす勢いで吹いています(単にうるさいだけ?)。結構他の国の人と仲よくなるので、人を募って小さいansembleとかやってみたいです。研究所のあるLa Jollaは、室内楽とか(ヨーヨーマとかも来る)演奏会が多く、小さいホールや野外で無料の演奏会が時々あります。あと、San DiegoはMexico文化の影響を受け、Latin系の音楽やjazzのほうが人気が高いようです。jazz/現代音楽専門のlocalなradio番組(かなり質は高い)があって、いつも車運転しながら聞いています。冬に、アルトゥーロ・サンドヴァルの演奏聞きました。往年のpowerは少し衰えていた気がしますが、Tp, Cor, F.hrでJazzやLatinを思いっきり吹き、観客もLatinが多いので、交響楽団とのjoint concertなのに途中から皆立って踊り出したり、ノリの良さもあって楽しかったです。
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